At Onomichi
一杯の向こうに、
人生がある。
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未来を育てる、一杯。
一杯のタイコーヒーの向こうには、山で暮らす人々の人生があります。1980年代、タイ王室のロイヤルプロジェクトをきっかけに、山岳民族の人々はケシ栽培からコーヒー栽培へと転換し、暮らしは大きく変わりました。
出会えたら、ちょっと特別。
現在では世界的にも高い評価を受けるタイコーヒーですが、生産量が限られるため、日本ではまだ出会う機会の少ないコーヒーです。
顔の見えるタイコーヒー。
現地の家族経営による小規模生産者とのつながりを通して、その一杯に込められた人や文化、山の暮らしもあわせてお届けしています。
一杯の先へ、会いに行く。
コーヒーを味わうだけでなく、その一杯が生まれる山や人々に会いに行く「山の暮らし交流」も行っています。
詳しい生産地や山の暮らしについては、RaRungの活動もぜひご覧ください。
あなたもコーヒーカップの向こう側に行きませんか?